「法人税申告書に強くなる本」


法人税申告書に強くなる本
法人税申告書の書き方がわかる本
法人税申告のための決算の組み方がわかる本
法人税の減価償却と耐用年数表
 



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小谷羊太〈こたにようた〉
1967年大阪市生まれ。奈良産業大学法学部卒業。開業税理士。他に「法人税申告書の書き方がわかる本」(日本実業出版社)、「法人税申告のための決算の組み方がわかる本」(日本実業出版社)、「株式会社のつくり方と運営(共著)」(成美堂出版)がある。


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★紹介文[清文社]

 豊富な図表&様式とわかりやすい解説で法人税の本質がわかるから、別表が書ける。別表を通じて、法人税のつながりが見える。

 応用が効く書き方を理解したい人に最適な1冊!

 平成22年度税制改正対応



★目次紹介

 第1章
 
租税についての処理と書き方

 第2章
 
資産についての処理と書き方

 第3章
 
経費についての処理と書き方

 第4章
 
債権についての処理と書き方

 第5章
 
赤字についての処理と書き方





法人税申告書に強くなる本 法人税申告書の書き方がわかる本
法人税申告のための決算の組み方がわかる本
法人税の減価償却と耐用年数表
 

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★キャンペーン

「法人税申告書に強くなる本」を書店、アマゾンなどでご購入いただき、素敵なご感想をお寄せいただいた方全員に、次のPDFを無料でプレゼントしています。

●法人税卍がため:条文のタネあかし

(このPDFは以前、法人の勉強部屋で販売していた小冊子「法人税卍がため」のコンテンツです。)


★プレゼントの詳細は、読者登録の後にお送りする案内メールをご覧ください。



●読者の皆様からいただいたご感想
●新潟県:はせやすさん

 今回の小谷先生の本の表紙に書いてある「すべてはつながっている」という言葉は法人税法の受験生である私にとっては、非常に有効な言葉でありました。

 別表の記載に関して、意味も考えずに、この事象はこの書類とこの書類に記載する、という結論しか押さえていなかったため、問題解答上の記載漏れはよくやっていました。

 しかし、今回の小谷先生の本を読んでいるうちに、繋がりが分かり今後はそのようなミスはなくなると思います。

 また、他に繋がりがないか、自分なりに考える癖がつきました。

 今後は専門学校のテキストと小谷先生の本で法人税法の合格を目指します。

●鹿児島県:どら平太さん

 2色の図解が分かりやすい。
 入門書でも本質がよく分かる。
 たとえて言えば税理士専門学校の質の高いテキストのようです。
 S先生をはじめ、この種の本は数種類出ていますが親しみやすさで一番、分かりやすさでも特別な強みがあります。
 ひとつだけ難を言えば、法人地方税の記載も実務的には説明して欲しかった。

●東京都:みんみんさん

 専門学校の法人税の授業2回目を受け終え、該当箇所を読んでみようと読み始めました。
まだ読めるところが少なかったのですが、減価償却のところをじっくり読んでみたところ、ビジュアルや表があるとこんなに分かりやすくなるのだな〜と思いました。

 専門学校の講義の後に、
 償却超過は加算調整→なんで?
 事業の用に供した日→具体的にいつなの?

 などなど、細かいことなのですがちょっと良く分からないからもう少し説明を・・・という状態だった点まで一気にクリアになりました。
 法人税の申告書を書いたこともなく、法人税の正体もつかめていない状態で読み始めましたが、今後も少しずつ、講義で知識をインプット→問題をとく→先生の本で申告書としてはどうなるの?というところをつきつめていくという形で理解を深めていこうと思います。

●富山県:Nさん

 法人税は、規定が細かいイメージがあり枝葉部分ばかりが気になりがちですが、法人税の幹を理解するのに最適な本だと思います。
 また、解説を読まないで申告書の書き方を拾って読むだけで、申告書の書き方が解っていない人にも、理解しやすくなっており、申告書を作成するのが楽しみになるのではないでしょうか。

 今まで、申告書を作成するときに別表を一枚仕上げてから次の別表と進んでいました。
 この場合、途中でごちゃごちゃになってしまい、訳の分からないまま申告書を仕上げることもありました。
 それが、この本では、一つの規定に対して、関連する申告書全てについて解説してあるので、流れがわかり、何をしているかわかる。そして、申告書に書いてあることが理解できます。

 別表四と別表五(一)に関しては、記載する理由まで解説してあるので、これを読んで理解していれば、他の規定で申告書で調整する項目が出てきたときにも応用が効きそうです。

 理解しながら読むのにかなり時間がかかって脳も疲労したのですが、法人税の幹部分が理解できました。
 2回、3回、と繰り返して読むとまた違ってくるかもしれません。

 実は、買おうかどうしようか迷っていたのですが、買ってよかったです。
 法人税が楽しくなりそうです。

●埼玉県:平賀文也さん

 書籍の構成が、租税、資産、経費という構成になっていて読みやすさ(トピックの探しやすさ)と斬新さを感じました。
 本の内容については、曖昧にすませていた別表16の書き方やパソコンに計算を任せきりにしていた繰延消費税の仕組みについて、シンプルですが核をついた説明がされていて、思わずなるほどと唸ってしまいました。
 私の中では良い本のひとつだと思いますので、友達や事務所の仲間にも勧めてみたいと思います。

●大阪府:むむさん

 小谷先生、ご無沙汰しております。

 今回の書籍を読んで、体系的な理解がより深まったように感じました。

 訂正箇所を探すとのことだったので、じっくり2回読みました。

 繰延消費税額等のところで、6年間で損金算入。発見!と思ったのですが、結果的にそうなるんですね。

 自分自身の訂正箇所が見付かり、楽しんで読むことが出来ました。

●沖縄県:naoさん

 小谷先生

 いつも、お世話になっております。
 沖縄のnaoです。

 早速、「法人税申告書に強くなる」を拝読させていただきました。
 専門学校で学ぶ法人税は、別表一、四、五を作成するために計算パターンを暗記していたので、これらの別表以外の別表については、例えば、交際費は何番の別表でどういうふうに作成すればよいのか、という疑問をもっていました。
 本書を読んで、交際費は別表15で、交際費勘定以外の勘定にある交際費については、どういう風に記載すればよいのかのイメージをすることができました。

 豊富な図表、様式とわかりやすい解説で法人税の本質がわかるから別表が書ける。
 別表がスラスラ書けるから法人税が楽しくなる、という好循環が法人税の勉強を夢中にさせてくれるのだと思います。
 イメージできることが、楽しく勉強する最善の処方箋であることを再認識させてくれる、そんな一冊でした。

 これからも、法人税の取扱いについて税理士の見解が分かれる論点など、裁決、判例などを踏まえながら小谷先生のご見解を賜りたく思います。

 この度は、楽しく勉強させていただき、ありがとうございました。

●北海道:シロさん

 こんにちは、RIN先生
 私は、会計事務所に勤めています。
 決算もしたり、申告書も自分で作成しています。
 まだ、全部は読んでいませんが、申告書を作成するとき、また、決算をするとき、必要な時に、読んでいます。
 申告書はパソコンで作るため、必要な個所に数字を入れると、機械が作ってくれるため、今まで流れが良く解りませんでした。
先生の本を読んで少しずつですが流れが解ってきました。
 まだまだですが、目からうろこの部分が多く、仕事に自信がもててきています。

●神奈川県:瞬殺のK'zさん

 大枠のテーマごとに「よくある質問」を題材として丁寧に解説されていてわかりやすくなっています。
 「質問」ごとに仕訳や図を用いて取引の根本にある内容を説明し、その質問に具体的事例を加えて別表を体系的に解説されています。会計・租税の知識が全くない方には少し手強い相手かもしれませんが、少しでも知識や興味があればとても頼もしい相棒となることでしょう。

●東京都:S.Aさん

 小谷先生の本は、今までに3冊読ませていただいております。

 一番、良かったな!と思えたのは、ふとした疑問についても、記載されていること、通常の参考書や実務の本には記載されていない内容が、ちょこちょこっと記載されていた事です。

 分かったいたつもりのものや、あまりにも小さすぎる疑問、今まで疑問に思いつつ、スルーしてきた箇所の事が、記載されていて、小谷先生の本が出版されたらすぐ購入する事にしています。

 法人税については、税理士試験を通し、きっちり勉強してきたつもりですが、まだまだ穴がある事を再確認でき、もっと法人税について、勉強をしようと思えました。


 今までの本は基礎の基礎からの内容の本を出版されていますが、裁決・判例の解釈本や、法人の別段の定めに対する本(例えば交際費なら交際費だけの本・・・みたいな解説本)、論点を絞った形での小谷先生の解釈等を知りたいと思いました。



購入の理由・メッセージ
●理由
法人税の実務をやっていないので、申告書の勉強にと購入しました。
●メッセージ
いつもわかりやすい解説に助かってます。
●理由
小谷先生が執筆した本だから
●メッセージ
先生いつもありがとうございます。これからもご指導よろしくお願いします。
●理由
税理士試験対策でたくさんの知恵を教えていただいたので。
●メッセージ
法人税受験しました!12月の発表まで待ち遠しいです!
●理由
法人税法の試験から離れてだいぶたっており、再度体系的に学びたいと感じたため。
●メッセージ
ご無沙汰しております、以前メルマガでお世話になった●●です。とりあえず、5科目めの消費税法を受け終え、やっと先生の本を読み始めています。これから読み進めるのを楽しみにしています。
●理由
これから購入させていただきます<(_ _)>
●メッセージ
先生、こんばんは久しぶりに家でインターネットとメールを開けたので・・・先生の新しい本が発売されているのを今頃知りました。すみません。先生、すごいですね〜 たのしみです。さっそく明日本屋さん行って購入してきます。
●理由
小谷先生の本は読みやすく、理解しやすいから。
●メッセージ
今までの執筆されたものは、基礎を含めた内容のものですので、裁決・判例を主題としたもので、小谷先生の主観・考え方のものが出ると非常にうれしいです。
でも、こういうのは執筆しても、一般受けしないのでしょうかね??
●理由
前作、前々作が面白かったので。
●メッセージ
面白くて役に立つメルマガをいつもありがとうございます。
●理由
法人税の申告書に強くなりたいから
●メッセージ
先生の本はわかりやすく初心者の私でも理解できます。これからも先生の書籍を味方に頑張りたいと思います。
●理由
小谷先生の本だからです。
●メッセージ
いつも有難うございます。
今回も2冊買ったので、また知人に紹介したいなと思います。
●理由
こんばんわRIN先生
以前より、先生の書いた本はすべて読んでいて、今回も楽しみにしていました。
●メッセージ
いつも先生の本は、解りやすくて助かっています。
次にどんな本を書いてくれるのか楽しみです。
それと、仕事場で納税通信を読んでいますが、先生の連載が始まり、こちらも毎回楽しみにしています。
●理由
実務経験がないため本物の申告書の作成を学ぶために購入。
●メッセージ
先生の本とPDFも利用して勉強頑張ります。
●理由
法人税の申告書の組み方を忘れてしまっている部分が多いのと、機械的に処理している部分が理解できるかも〜と期待して購入しました。
●メッセージ
いつもメルマガ楽しみにしております。先生の条文の読み方みたいな本がでると面白い内容になりそうで、実現すれば面白そうです。
●理由
図解が分かりやすいと感じたから
●メッセージ
いつも有益な情報ありがとうございます。
●理由
法人税申告書について不明な点があり購入しました。
●メッセージ
これからもよろしくお願いいたします。
●理由
法人税法の規定は年々新しくなってきて、過去の勉強の知識だけではついていけなくなったため。
●メッセージ
これからもわかりやすい説明よろしくお願い致します。
●理由
これから法人税を勉強するにあたって、絶対に必要だと思ったから。
●メッセージ
法人税申告書に強くなってみせます。
●理由
小谷先生の解説で、法人税の本質を勉強したいと思い、購入しました。
●メッセージ
小谷先生、いつも大変お世話になっております。
先生の解説は、本当にわかりやすいです。この本も、いろいろな人に紹介します。
●理由
勉強会の参考資料として。
●メッセージ
分かりやすくてためになりました。
改訂版のときには、是非地方税にも触れてもらえれば助かります。
●理由
 法人税申告書の応用を理解したかったため。
●理由
 文章がわかりやすく実務に役立つと思ったので。
●メッセージ
 先生、これからも法人税法をわかりやすく楽しく教えてください。




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